大事ぇすと

12月撮っていた映像、ついに、ダイジェスト版できました。

昔、婆ちゃんが
「ダイジェストちゆーとは、大事えすとちゆー日本語から…、
とかいー加減な作り話はいけませんね。

けど福岡の「ばってん」とゆー言葉は「But end」がなまった説は、今でも信じとーよ。

しかしよか曲つくるぜ、kentarow>>http://kentarow.info/

IDENTITY CRISIS DIGEST

act KAN.cam 

music kentarow「Greatful Messege」

camera direct masashi.noda

 surfでした。
昔、婆ちゃんが
「お盆と正月は、川とか海とかに行かんで、水の神様ば休ませてやらやん。」
と言っていたんですが、エイヤっと小一時間ほど。

まあ、一回も立てんやったけどね。。。

の〜〜っす!

 九月に、恵比寿NOSで撮影した映像ができました。

いろんな意味で大丈夫なのか?とゆー部分もあるかとは思いますが、
大丈夫!!

のはず。

追記
危険な部分を削除して、音を世界の内田さん>>http://www.1101.com/store/yoshimoto/uchida.htmlにやっていただき再アップです。

73

本日は西麻布のbar&lounge 73にて、KAN.camの
 [ S.H.A.K.A.L.O.V.E. ]exhibition
**OPENING RECEPTION PARTY**
でした。

この一年で、彼に何があって、何を吸収し、何に悩んで、何を乗り越え、何度笑ったか、僕はほとんど知らないけれど、今日集まったお客さん達の笑顔を見ていると、彼の2010年の旅がちょっとみえた気がしました。

そして気持ちいー空間にあったかい雰囲気にのせられ、わっしょいわっしょい撮影して、わっしょいわっしょいビールを飲んだらもう終電の時間。

カメラと三脚を抱え、談笑と酒精に包まれたLive会場を抜け出し、師走の澄んだ空気を吸い込み、静かに輝く六本木ヒルズ見上げながら、僕は12月の風に肩をすぼめて、六本木の街へと消べぺ…

…噛んだ。

73で2011年2月28日まで個展やってます!


映像

現在 鋭意編集中。

外は思ったよりいー天気やけど、
サーフィンもがまんがまん。


…だって寒いけん…

identity crisis2づき

大島に行ってきました。
行こう行こうと2年間。
この2年でkan.camには子供もできて、俺も…
…俺…あれ…?

ともあれ、よか旅やっった!
待て、映像あんどZINE



フォトジャーナリズム

今、旧友達が新しい試みを始めました。
応援したかー。


http://www.fotgazet.com/

1 志を共有する

 歴史上、特定の国家や軍や企業が人々に被害をもたらした場合が多くありましたが、そうした被害は、多くの場合隠されて、人々は泣き寝入りしてきました。こうした時に私たちフォト・ジャーナリストやビデオ・ジャーナリストは、人々の側にたって人々のために報道することを、自分たちの役割と考えます。私たちの取材の自由と報道の権利は、すべての人々の「知る自由と権利」に根ざします。人々の「知る自由と権利」は、人々が生命と健康と幸福とを守る権利に根ざします。人権と生命を守ることは、他の生命や地球の環境を守ることにもつながります。私たちJVJAは、私たちの仕事が人間の生命と尊厳とその環境を守ることに深いつながりをもつという認識を共有し、そのために働きたいという志を大切にしたいと思っています。


2 取材と報道の権利を守る
 9・11の同時多発テロとその報復攻撃以降、時代は以前に比べてはるかに複雑で危険になっているように感じられます。同時にジャーナリストへの締め付けが、従来にも増して大きくなり、取材と報道の権利と義務を守ることは困難になってきています。これは戦争の現場だけでなく、人権の侵害が発生するすべての現場で共通に言えることです。こうした情勢に加えて、特にフリーランスは、拘束されても保護されることが少ないし、企業ジャーナリストに比べて、危険を冒した取材をしなければ仕事が成り立たないという状況におかれています。このような事態に直面する私たちは、ジャーナリストとしての仕事を守るための横のつながりをもち、様々な事態に対処したいと考えています。

3 自らのジャーナリストとしての姿勢をただす

 ジャーナリストの危機的状況は、外部からもたらされるだけではありません。ジャーナリスト自身が、特定の企業や国家の要請に追随するあまり、1で述べた目的を忘れている場合が非常に多いのが実状です。こうして、取材の無意味な競争にだけ心を奪われ、前に出て撮影することだけを目的にして、現地の情勢の理解や、撮影対象である人々を理解することにはほとんど興味を示さないジャーナリストが非常に多くなっているのが現状です。人命や人間の尊厳が危機に瀕している場所を取材し報告するからには、問題への真摯な理解が要求され、ジャーナリストとしての資質や責任が問われるのは当然です。そのため私たちフォト・ジャーナリストとビデオ・ジャーナリストは、お互いの仕事を報告し合い、取材態度を批判し合い、鍛え合うことによって、この時代における人々の要請に応えるようになりたいと願っています。

identity crisis

B:RIDGE style、Kentarow bandなどで活躍する、kan.camと
ビジュアルプロジェクトSLACKLINE第二弾「identity crisis」撮影中です。
20分ほどのショートムービー。

こらよかもん撮れよるばい。へへ。

kentarow

kentarowのリリースパーティを、写真で撮影しました。

special flow。

マイペースなkentarowは、みんなから愛されてるなー。

いー夜やったばいばいばい。

 

HP

 ホームページしこしこ作っております。

htmlでしこしこしこしこ。
simpleでごー