フォトジャーナリズム

今、旧友達が新しい試みを始めました。
応援したかー。


http://www.fotgazet.com/

1 志を共有する

 歴史上、特定の国家や軍や企業が人々に被害をもたらした場合が多くありましたが、そうした被害は、多くの場合隠されて、人々は泣き寝入りしてきました。こうした時に私たちフォト・ジャーナリストやビデオ・ジャーナリストは、人々の側にたって人々のために報道することを、自分たちの役割と考えます。私たちの取材の自由と報道の権利は、すべての人々の「知る自由と権利」に根ざします。人々の「知る自由と権利」は、人々が生命と健康と幸福とを守る権利に根ざします。人権と生命を守ることは、他の生命や地球の環境を守ることにもつながります。私たちJVJAは、私たちの仕事が人間の生命と尊厳とその環境を守ることに深いつながりをもつという認識を共有し、そのために働きたいという志を大切にしたいと思っています。


2 取材と報道の権利を守る
 9・11の同時多発テロとその報復攻撃以降、時代は以前に比べてはるかに複雑で危険になっているように感じられます。同時にジャーナリストへの締め付けが、従来にも増して大きくなり、取材と報道の権利と義務を守ることは困難になってきています。これは戦争の現場だけでなく、人権の侵害が発生するすべての現場で共通に言えることです。こうした情勢に加えて、特にフリーランスは、拘束されても保護されることが少ないし、企業ジャーナリストに比べて、危険を冒した取材をしなければ仕事が成り立たないという状況におかれています。このような事態に直面する私たちは、ジャーナリストとしての仕事を守るための横のつながりをもち、様々な事態に対処したいと考えています。

3 自らのジャーナリストとしての姿勢をただす

 ジャーナリストの危機的状況は、外部からもたらされるだけではありません。ジャーナリスト自身が、特定の企業や国家の要請に追随するあまり、1で述べた目的を忘れている場合が非常に多いのが実状です。こうして、取材の無意味な競争にだけ心を奪われ、前に出て撮影することだけを目的にして、現地の情勢の理解や、撮影対象である人々を理解することにはほとんど興味を示さないジャーナリストが非常に多くなっているのが現状です。人命や人間の尊厳が危機に瀕している場所を取材し報告するからには、問題への真摯な理解が要求され、ジャーナリストとしての資質や責任が問われるのは当然です。そのため私たちフォト・ジャーナリストとビデオ・ジャーナリストは、お互いの仕事を報告し合い、取材態度を批判し合い、鍛え合うことによって、この時代における人々の要請に応えるようになりたいと願っています。

identity crisis

B:RIDGE style、Kentarow bandなどで活躍する、kan.camと
ビジュアルプロジェクトSLACKLINE第二弾「identity crisis」撮影中です。
20分ほどのショートムービー。

こらよかもん撮れよるばい。へへ。

kentarow

kentarowのリリースパーティを、写真で撮影しました。

special flow。

マイペースなkentarowは、みんなから愛されてるなー。

いー夜やったばいばいばい。

 

HP

 ホームページしこしこ作っております。

htmlでしこしこしこしこ。
simpleでごー


バイバイ

はちがつ。