野田昌志の映像と写真
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ヒューマンクレスト企業CM
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     ライブ会場でよくお会いしている謎のおじさまジンさんが働く会社、株式会社ヒューマンクレストグループさんの映像作らせてもらいました。髭ロン毛ギタリストのSHUNSHUNも出てきます。

     

    IT業界を撮影するのは初めてで刺激的だし、働いている人たちも幅が広くて面白い撮影でした。

    カメラを持っているといろんな人に会える。幸せです。

    https://youtu.be/jdo83bWTi-Q

     

    代表メッセージ

    『変革と研鑽』の意味するところ

    代表メッセージ
    株式会社ヒューマンクレストはIT検証業務に関った3年目から「IT分野における品質改善ベンダー」を標榜してきました。最終的には「IT分野におけるサービス保証」までその業務領域を広げていくことを事業目的としております。このことは、私共が掲げている企業理念(HCミッション)を具現化したものだと考えております。

    【HCミッション】HC-Core Value

    • (1)誰も真似できない品質やサービスを組み合わせて、提供する「オペレーショナル・エクセレンス」
    • (2)顧客を深耕することで、その関係性を強化する「顧客との親密度」
    • (3)未知の発見を新サービスにする「サービス・リーダーシップ」

    この【HCミッション】を単なるお題目ではなく、「全社員の行動を規定する言葉」に置き換えて全社員が常に目にすることが可能なカタチにしたいと考えた結果が、私共の名刺のショルダータイトルとなっている「変革と研鑽」です。 故P.F.ドラッカー教授は『チェンジ・リーダーの条件』という書物の中でこう述べてます。

    【変化はコントロールできない。できることは、その先頭に立つことだけである。】

    我々も変化の激しいIT分野において「こうありたい。」、いやむしろ「我々のような弱小企業としてはこうでないと成長どころか生き残っていくことすら覚束ない。」と常に危機感を全社員で共有したいと考えました。

    一時的な成功体験に驕らず、「変革と研鑽」を怠ることなく「常に変化の先頭に立って」、弊社のサービスを選択してくださったお客様に対して「気付き」と「満足」という結果を提供することが、我々の当然の使命だと社員一同認識しております。

    株式会社ヒューマンクレスト
    代表取締役 渡辺 義孝
    | MOVIE | 18:29 | - | trackbacks(0) | pookmark |
    藤原の写真
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      4年くらい前に友人から「どんな人が自分をフォローしてくれたか知りたいのもあって、フォローし返すんだよねー。」と聞いて、 面白そうだと自分もフォローし返すようにしている。

      鍵さえかかってなければInstagramでもそうで、 タイムラインに流れてくる写真を見ながら会ったことのない人の生活の一部を見せてもらっている。

       

      近ごろは、@ccr_toiroという人のウェディング写真が気持ち良く楽しみにしているけれど、そもそも知った人なのかなーと思ってプロフィールを見てみるとなんか聞いたことあるなーと思うyasushifujiwara…

      初見では見落としていたけれど、 どーも学生時代の数少ない友人のオッサンこと藤原でうおお!! !と燃え上がりつい連絡してしまいました。

       

      フォトジャーナリズムについてよく話していたオッサンは、同じ年やけど若くして子供を授かり、 ウェディング写真の仕事をずーっと頑張っていたようだ。

      もうその息子も18歳くらいではないやろうか。凄い。

       

      思えばオッサンのウェディング写真を見るのは初めてで、やり過ぎないけど練りこまれた気持ちの良いウェディング写真をもっと見せてもらいたく、 そして盗みたいなーと思いながらオッサンの写真人生に嬉しい驚きをもらいました。

       

      記憶なんてあいまいなもんだよ。 #wedding #film

      yasushifujiwaraさん(@ccr_toiro)がシェアした投稿 -

      | etc | 14:16 | - | trackbacks(0) | pookmark |
      LIFE ART DESIGN 国武建設
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          僕の地元、福岡県八女市の大工の国武建設のユーゾーが家を建てていく行程と、釣りやキャンプと休日も編集した映像が出来ました。

        撮っているなかで、こんなにやってくれるなら自分もユーゾーに家を建ててもらいたい、と迷いなく思えました。

        音楽はkentarow。宮崎DUB。

         

        PHOTO>>国武建設 PHOTO

        https://youtu.be/wNzeSEVEKa4

         

        Music by kentarow

         

        国武建設
        834-0054 福岡県八女市前古賀245
        0943-23-0456

        | MOVIE | 16:13 | - | trackbacks(0) | pookmark |
        ユー花園 collaborates with Mark Rose @ウェスティンホテル東京
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          ニューヨークで活躍するパーティデザイナー&フローリスト、Mark Rose氏とユー花園さんとのウェスティンホテル東京でのコラボレーションイベントを撮影させてもらいました。

          「花だけにとどまらない空間デザイン」をテーマにした刺激的な3日間でした。

           

          20170121BLOG-39.jpg

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          | PHOTO | 13:14 | - | trackbacks(0) | pookmark |
          無題
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            恵比寿に撮影で3日間通った。

            3時間くらい空いた時間が出来たので、長い間改装で休館していた東京都写真美術館に展示を見に行く。

            地下から3階までの展示を見ながら、10代とか20代とかの僕は、早くこんなとこでどーんと展示したいなあと考えていたなと頭によぎった

            僕の生まれた八女市には、何軒かの写真館があり、ナショナルジオグラフィックや荒木経惟さんの写真に夢中だった自分は、俺は大きいところで写真撮るぞー!などと写真館の前を通りながら考えていたように思う。

             

            一昨年、関東で撮影をしていた自分に姉から「母ちゃんの綺麗か写真が、青木写真館のとこに飾ってあるよ!」とメールが来た。

            その何ヶ月か前に末期癌を宣告された母が、自分の遺影のために家族に相談せず、撮影してもらったものが飾られているらしい。

            帰郷した僕が姉と歩いて見に行くと、凛とした母が青木写真館のショーウィンドウにいた。

            母の強さが写り込んだ良い写真だった。

             

            それから1年半、母は闘病し2016年の10月に逝った。

             

            四十九日で帰ると親父に、青木写真館から母ちゃんの写真ば2枚くらい追加で焼いてもらってくれんか?俺は今、iPodで聴く音楽とこの写真に助けられとるけん。もっと飾りたいとよ。と言われて始めて青木写真館を訪ねた。

             

            入り口に置いてある呼び鈴を押すと、僕よりも何歳か年上らしい館主が出てきた。

            2枚の焼き増しと母を凄く綺麗に撮ってもらってありがとうございます。と伝えた。

            今商店街でくじ引きをやっているので引いてください、といわれたのでくじを引くと酒や米が当たった。

            帰りの車を運転しながら、若い時はつまんねえ写真だなと思っていたかもしれないその写真の良さが、分かるようになった。それともなってしまったとかな、などと考えていた。

            しかし写真で記録することの大事さを改めて思い、撮り続けようとも思えた。

            家には3枚の同じ写真が飾られている。

            | etc | 18:14 | - | trackbacks(0) | pookmark |
            国武建設 PHOTO
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               僕の地元福岡県八女市の大工、国武建設のユーゾーが家を建てていく過程を9月から足掛け4ヶ月、撮影できたのは3日ほどですが、撮影させてもらいました。

              田舎で緑に囲まれて大工とかいー環境だろうなあ。くらいに考えていたのですが、基本作業は親父さんとふたりでいろんな職人さんと段取りをつけつつ、何ヶ月も休みなしで少しずつ家を建てていくのはやはり、並大抵のことではないな…と改めて思えました。

               

              20161124BLOG-08.jpg

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              | PHOTO | 14:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
              2016.12.29
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                長野の実家の近くの公園で、童心に返り過ぎる嫁。

                Masashi Nodaさん(@masashi.noda)が投稿した写真 -

                | PHOTO | 09:22 | - | trackbacks(0) | pookmark |
                SOUND QUEST 2016 果月の瞬き PHOTO
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                   八女市の映像で曲を使わせてもらった、行川さをりさんに誘っていただき、近江楽堂での「今西玲子企画コンサートシリーズ Sound Quest 2016 〜果月の瞬き〜」の撮影をさせてもらいました。

                  箏(こと)、笙(しょう)に声という当日までどんな演奏になるのか楽しみでしたが、撮影を終え、シャッターを切るのをはばかられるような緊張感から解放されると、綺麗なだけでない深いものを見せてもらったなという気持ちが湧いてきました。

                   

                  行川さんとの映像>>八女のロマン「かぞくを想う、ふるさとを想う」 八女移住計画プロモーション動画vol.2

                  20161227BLOG-15.jpg

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                  | PHOTO | 08:58 | - | trackbacks(0) | pookmark |
                  千尋 with SPECIAL BAND "廻る世界" @横浜 Thumbs up
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                    千尋 with SPECIAL BAND ワンマンライブ "旅の途中 release tour final" @横浜 Thumbs upの映像ができました。

                    3rdアルバム"旅の途中"から「廻る世界」です。

                     

                    写真>>

                    千尋 with SPECIAL BAND ワンマンライブ "旅の途中 release tour final" @横浜 Thumbs up PHOTO

                    https://youtu.be/npQwpsmFWg4

                     

                    CAMERA

                    野田昌志

                    YEAth

                    前手秀紀

                     

                     

                    千尋

                     

                    横浜出身/在住。
                    その印象は柔らかで素朴なオーガニック・コットン。

                    優しく、時に逞しく、繊細なその声は、どこか懐かしく、聴く者の胸のうちへと沁みてくる。

                    Jazz、Reggae、Soulなど、ジャンルにとらわれない多彩な表現と、女性的でナチュラルな視点の歌詞、
                    あたたかくもパワフルなライブパフォーマンスは、性別、年齢を越え多くの人に支持されている。

                    年間100本を超えるライブ、日本各地の野外イベントへの出演、スノーボードDVDやテレビ番組への楽曲提供、
                    ラジオのパーソナリティ、舞台出演など幅広く活動中。

                    2009年 1st Album「うたうため」をリリース。(Life Music Lab. / Happiness Records)
                    2012年 2nd Album「この街から」をリリース。(Happiness Records)
                    2016年 3rd Album「旅の途中」をリリース。(Happiness Records)

                    | MOVIE | 19:59 | - | trackbacks(0) | pookmark |
                    照井 利幸"Reckless"@DAYS386
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                      葉山のDAYS386での、照井 利幸さんのライブ映像2本目ができました。

                      Signalsのドラマー椎野さんとのセッション。よい緊張感。

                       

                      映像と写真>>

                      照井 利幸 "Jonathan Livingston"@DAYS386

                      照井 利幸 LIVE 『素描』@DAYS386 PHOTO

                      https://youtu.be/VDHDfIqddhM

                       

                      CAMERA

                      野田昌志

                      YEAth

                       

                      照井 利幸

                       

                      1990年、”Blankey Jet City”のベーシストとしてメジャーデビュー。
                      10年間の活動を終え、2000年バンド解散。
                      2002年、”THEE MICHELLE GUN ELEPHANT”のチバユウスケと共に”ROSSO”を結成し1stアルバムを発表。
                      2004年、ソロプロジェクト”RAVEN”でアルバム発表後、新メンバーで”ROSSO”を始動するも2作品を発表後、活動休止。
                      2008年、西山徹(W.TAPS)と共にレーベル”WELD “を設立と同時に”Signals”を結成し2作品を発表。
                      2010年、初の個人名義によるソロアルバム「FLOAT」を発表。
                      その後、西山と別れ一人で自主レーベル”WELD MUSIC”と共に音楽の創作、ライブ活動を続ける。
                      2014年、4年ぶりとなるソロアルバム「What I think about the World」を発表。


                      www.weld-music.com

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